ワカヤマSBCのブログ


脱炭素社会にして今更ながらでも温暖化要因(気候変動)を緩和させていく動きには、私は京都議定書の頃から賛成しています。しかし、あの頃から「脱炭素」は単語の名前を「CO2削減」などと変えて、日本では同じような取り組みをずっと行ってきているような気がします。